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美味しさヒミツ

創業以来守り続ける「匠のたれ」で168時間熟成。
作り続けてきた歴史が旨みとなります。

原材料へのこだわり

明太子づくりは、原材料の吟味から

辛子明太子は、スケトウダラの卵を塩蔵した「たらこ」をたれに漬け込んで作ります。原料の魚卵は、成熟度により皮の厚さや粒の弾力が異なるため、やまやでは、原料となるスケトウダラの卵を社員の目で確かめ、辛子明太子に最もふさわしい「真子」を選び出すのです。

4 つの 素材

創業から変わらない「匠のたれ」

美味しさの決め手は、選りすぐりの素材で作りあげた「匠のたれ」。やまやの辛子明太子は漬けるたびに、
必ず前に使った「匠のたれ」を継ぎ足しています。名蔵元「喜多屋」のお酒、九州産の柚子、濃厚な旨みの羅臼昆布、
オリジナルブレンドの唐辛子で、深い味わいに仕上げています。
  • 唐辛子は後を引かない
    「先辛」ブレンド

    唐辛子
    舌にのせた瞬間のピリッと心地よい刺激が、後まで残らない「先辛」ブレンド。色々な種類の唐辛子を取り寄せ、何度も試して生まれた絶妙なブレンドです。
  • 柚子香る
    気品と華やぎ

    柚 子
    寒暖差の激しい山間部で育った、香り豊かな九州産の柚子。
    さわやかな青柚子と熟した黄柚子をブレンドした上品で華やかな柚子こしょうの風味が、辛子明太子に華を添えます。
  • 羅臼昆布が引き出す
    まろやかで濃厚な旨み
    昆 布
    お酒とともに、日本料理に欠かせない昆布。厳しい自然環境が育てた北海道羅臼産の昆布が、まろやかで濃厚な旨みを引き出し、辛子明太子に味の奥行きを与えます。
  • 芳醇な銘酒
    惜しみなく使う贅沢
    漬け込み液のベースは江戸時代から続く福岡の名蔵元「喜多屋」のお酒。辛口ながらも甘みを含む、キレのある味のお酒にこだわり、水を一滴も使わずに仕込んでいます。

168時間熟成

これ以上でもこれ以下でも
到達しない味わい
あらゆる熟成時間を試してみました。2日や3日では浅い。長ければ良いわけでもない。ようやくたどり着いた最適な漬け込み時間が、7日の168時間熟成です。